かなり遅くなりましたが、なんとか一月中ということで、ご勘弁を。
職場の新年会も28日に終わったばかりなので・・・。
言い訳はこのくらいにして、続きをば。
夜中何度か外がなんだか騒がしくて、目を覚ましたのだが、駐車場を見てびっくり。
とにかく満車御礼なのである。
おじさんは運転席から乗降していたのだが、隣にも車が駐車していて、降りられんくなっていて、さらにビックリ。
かなり遅くなりましたが、なんとか一月中ということで、ご勘弁を。
職場の新年会も28日に終わったばかりなので・・・。
言い訳はこのくらいにして、続きをば。
夜中何度か外がなんだか騒がしくて、目を覚ましたのだが、駐車場を見てびっくり。
とにかく満車御礼なのである。
おじさんは運転席から乗降していたのだが、隣にも車が駐車していて、降りられんくなっていて、さらにビックリ。
タイトルを見ても全く意味不明だとは思うが、
なかなか更新できないので、子ネタ(小ネタ)をひとつ。
嫁さんの退院に単純に喜んでいた家族だが、
実は、職業が看護士のため、自分で処置ができるから-という裏の理由もあったということらしい。
っつーか、先に聞いていれば、まだ退院させなかったであろう。
昨日は予定通り嫁が無事退院し、久しぶりに家族団らんを味わえた。
退院祝いと称して、ケーキなんか買ってきてさ。
明日午前中に嫁さんが退院できることになった。
感染症による発熱が治まり、抗生剤を点滴ではなく、服用で対応可能との医者の判断からだ。
昨日は、疲れがたたったのか、終日体ダルダルで・・・。
こんな時に風邪でも引いてしまったかと思い、さすがに焦っていた。
なんせ、子供らの世話があるから。
朝起きると、雪が積もっていて、がっくり。
昨夜寝るときに降り止んでいたので、けちって禁断のスイッチを元に戻して寝たのだ。
そう、もう降らんだろうと高をくくって。
昨日、2日ぶりに”お母さん”と対面した子供達は、終始はしゃぎ通しであった。
そりゃあ、そうだろう、母親は偉大なのだ。
こんな時に限って、札幌は大雪続きで、昨夜から降り続き、朝は恒例の雪かきから始まった。
とはいっても、子供らに朝飯食わして、お気に入りの録画番組を再生するという作業を終えてからなのだが。
嫁の入院は2~3日の予定だったのだが、
しっかりと治したいとの医者の意向で、1週間の予定に変更され、来週一杯は母親家業だ。
無計画シリーズを完結したかったのだが、その話は置いておいて、嫁の病気について書こうと思う。
(これも旬のネタを届けられていないことに起因するが・・・)
前回、3回目の手術について、病理検査は超特急で結果を出してもらえる的なことを書きましたが、
信じられないことが・・・。
お風呂を上がって、早めに納沙布岬へ向かう。
17:00前なのだがうす暗く、月が出ていたのだが、その月がとてつもなく大きくて、途中で止まって眺めたり。
駐車場に到着。
広い駐車場はがらんどう気味だが、キャンピングカーを含め4台ほどがすでに待機している。
こんなとこまで初日の出見に来る人は来るんだなぁ(自分のことはさておき)と関心したりして。
コープで買い物した後、サービスカウンターの女性に
どこかに「家族風呂」はないかと尋ねたところ、レジ打ち中の1人から「グリーンホテル」でやっているはずとの情報を入手。
ホテルが家族風呂?と疑問ではあるが、他にあてもないので、行ってみるしかないだろう。
ここからのアクセスは複雑らしいが、ナビがあるので、なんとかなるだろう。
車内で朝食を取りながら、中標津に向かうかそれとも根室かを決めなければならない。
中標津には親戚がいるのだが、さすがにこの年の瀬にいきなり押しかけるのは、気が引けるし、かといって顔を出さなければ、それはそれで問題になりそう。
との判断で、行き先は何のしがらみもない根室に決定!!
断熱具合を確かめようと、FFヒーターをoffって寝てみたのだが、さすがに夜中は寒く、大人は我慢できそうなのだが、子供らのことを考え、途中で電源を入れてみた。
今度は暑すぎるのだが、寒いよりはマシかということで決着。
食事を終え、さ~て寝る準備でもすんべかと、ベットメイクに勤しむも、横スライドのさせ方に四苦八苦。
なんせリハーサルもなしのぶっつけ本番なのである。
そーいえば、営業担当も、かなり苦労してやっとこさ、展開してたっけなぁ。
どーやるんだけっか???
あけましておめでとうございます。
しばらく更新をサボってました(泣)。
すんません・・・(汗)
年の瀬まっさかり?の30日朝、おじさんは嫁さんに突然の提案をしたのであった。