本当なら、”家族釣行 番外編”というのが正しいところ。
家族旅行としてなら、番外にはならないのだ。
本当なら、”家族釣行 番外編”というのが正しいところ。
家族旅行としてなら、番外にはならないのだ。
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| 人工物がイマイチ絵にならず・・・ |
寿都にある風車、ここまで近づけるポイントあるとは知ら無かったが。
他にも海沿いに見えるものより明らかに小さい気がするが、用途が違うのだろうか・・・。
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| 天気が悪すぎて、補正も限界 |
牧場の馬や牛などに一喜一憂しながら、太平洋側の道の駅を巡る。
三石 → 新冠、そして目的のむかわ。
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10月10日(日)。
前夜から一晩中降り続いた雨。朝になっても状況は変わらず、子供らを遊ばせる場所も思いつかなかったので、一日早く切り上げ、成り行きに任せることに。
この無計画性を可能にしてくれるのがキャンカー。
10/9(土)。
今シーズンはちょい釣りの域を超えてるのでは!
と各方面から突っ込みをいただいてますが、今回は究極のちょい釣り。
今まで、十勝方面に幾度と無く釣りには来ていたのだが、今回は家族旅行メインということで。
初めて立ち寄ってみた。
こんだけ有名な場所なのに、この年まで来ようとも思わなかったのは、やはり偏った釣りバカ”だった”からだろう。
子供らは象を見たことが無い。
というのも、北海道で象がいるのは帯広動物園だけ。
見られるうちに行かない手はない。
ということで、夜中のうちに鹿追まで走ったのだ。
相変わらず、更新遅れまくりですんまそん。
10月9日(土)。
週末を十勝方面で過ごすべく、金曜夜に道東道を突っ走り、道の駅鹿追で車中泊。
朝目覚めると・・・。
イブニングを終え、温泉に入り、疲れた体に鞭打って、飯も食わずに走ること40km。
コンビに弁当をがっつき、明日の一発を夢見て、宴会もほどほどに、というよりは、さすがに二人とも疲れていて、爆睡。
そして目覚めると。